はじめましてのご挨拶 余計なことしか紹介してない
どうも初めまして。先日からLO編集部で働いているKaです。
「一度でいいから見てみたい」のKさんとは別人なので、あしからず、以後お見知りおきを。
と言っても、日常を書けるほど勤続日数が長い訳ではないので、
今日のところはLO編集部の様子をニューカマーの視点から、誇大妄想や嘘を交えつつ書いていこうと思います。
まずは設備から。
LO編集部は一見するとビルの二階の小さな編集部ですが、世界中から収集されたありとあらゆるエロに関する資料が保管してあり、
地下100階に及ぶ地下書庫にその全てが保存されている為、編集者はいつでもその時々に応じたエロ資料を利用することが出来ます。
他エロ編集部から「エロの国会図書館」と呼ばれているとか、いないとか。
また、「YES!ロリコン NO!タッチ」ともあるように、過度な性衝動を抑えるため職場でのオナニーが奨励されていることも特筆すべきでしょう。
地下3階はオナニー専用ルーム階、通称「ナニルー」になっており、社員一人一人にあてがわれた専用のオナニールームが設置されています。
冷暖房完備、コーヒーお代わり自由、ティッシュの使用は6枚まで。資源は大切に。
次に編集部の人々について書こうと思ったのですが、個人が特定される恐れがあるので、あまりバレない範囲で。
基本的に全員ムキムキです。右手にマウス左手にダンベル、股間にティッシュ心に幼女、スクール水着にフルフェイスというスタイルで仕事に当たっています。
僕が最初に命じられた仕事は筋トレと自分の水着に名札をつけることでした。
まーあんまり嘘を書いてても収拾つかないので、今日のところはこんな感じで。仕事に戻ります。
あと、おかげさまでたかみちさんの画集が好評なようです。
今も机の上にありますが、とにかく凄い画集に仕上がっているので、是非手にとって1枚1枚の絵を間近に眺めてみてください。すげーです。では。
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