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	<title>LO編集部アレな日常</title>
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	<description>すべてはﾛﾘ漫画の為に！日夜戦う編集部員の戦いの記録！？</description>
	<pubDate>Fri, 23 Jul 2010 15:19:44 +0900</pubDate>
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		<title>自慰表明―専手宣誓</title>
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		<pubDate>Sat, 24 Jul 2010 00:19:44 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[ＬＯ編集部より]]></category>

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		<description><![CDATA[
無事出ましたの報告と、今月もどうぞよろしくのごあいさつ。
梅雨明けの海の家、カッと照りつける真夏の強い日差しに映える少女が目印です。
夏の夜、情熱的に燃え上がる皆様のオナニーにも充分耐えうる作りになってますので、よろしくお願いします。
編集部のＴさんＮさんとの雑談の中で、アフリカで対レイプ用のコンドームが開発されたというニュースが話題になり(元々はＢ級ホラー映画の「キラーコンドーム」の話から)、レイプに対抗する必要からコンドームが開発される文化というか、「性に関する文化間のギャップ」なんて事に考えが至りまして。
『漫画でオナニーする』とゆー行為は、日本においてはスタンダードとは言わないまでも「まぁ普通よね」「エロ漫画なんてものがあるくらいなもんだし」くらいなモノだと思うのですが、それこそアフリカとか、「エロマンガ的なもの」が無い(多分)土地環境においてはそっちのがアブノーマルだよなぁとか思ったり。え!?お前漫画でヌけんの？絵だぜ!?ヤッた方が早いじゃん!!的な、いわゆる「リア充」的な考え方とはまた違う、「絵でオナニーする」というのがあまりピンと来ない環境というか。
一方でインターネットを廻っていると、海の向こうのエロ漫画事情も断片的に入ってきまして。フリ○トストーンやのエロパロなんかもあるらしいですが、それでは抜けない自分を思うと、「絵/漫画でオナニー出来る文化」間でも感覚の違いがあるし。難しいッスねぇ…。
(その後話は各国のチンコ、日本人のチンコの話になり、日本人のチンコは「TPOに応じて伸縮自在」、「過剰梱&#8221;包&#8221;で劣悪な環境(高温多湿)や突然の衝撃にも強い」「高性能、高品質で安心のmade in JAPAN」という、エロ漫画編集&#8217;sらしい話題へと移って行きました。多分こーいうネタはどこの国に行っても盛り上がるんだろうなー)
何が言いたいかというと、レイプはいけませんという話です。漫画の中だから許される話で。
折角なんでもう一つ…、「引用」に関する話を。たまにしか書かないから話が長くなる。
外山滋比古さんという方の「エディターシップ」という本の中に&#8221;引用&#8221;について触れた部分がありまして、うろ覚えかつざっくりしたまとめで言うと「元々Xという文脈で書かれたAという作品を、Yという異なる文脈において用いることで、A&#8217;という新たな意味を持たせることができる」のが「引用」であり、何をどういう文脈に配置するかが編集の手腕である、といった内容だった(と思う)のですが、
話は飛びましてスチャダラパーという日本のラッパー３人組の曲の話。
もはやベテランの彼らが91年にリリースしたアルバム「タワーリング・ナンセンス」ちゅーアルバムの中に&#8221;ボーズBar「Yo!国際Hah」の巻&#8221;、&#8221;フィクション大魔境&#8221;ちゅー曲がありまして、それぞれ&#8221;海外(とりわけ欧米)に正しさや格好良さの基準を求める人&#8221;、&#8221;フィクションに対する態度&#8221;について強烈に皮肉ってるんですが(ここら辺の「曲の狙い」的なモノのとらえ方は個人の感想です。念のため)、
これらの曲を彼らが作った当時も恐らく皮肉りたくなるような雰囲気があったんでしょうが、2010年の今聞いても思い当たるようなフシがあって、20年近く経っても異なる文脈で生きるような作品を出すっちゅーのは、上手く日本人のツボを突いてるというか、これが20年音楽で飯を食う人間の実力かー…とか改めて感心したり。引用で新たな意味を与える、という当初の話とは少しズレますけれども。
「引用」は割と面白くて難しいテーマで、ぼんやり色々考えたいなぁと思ってます。
長くなりましたが編集Kaでした。皆様良いオナニーを(「長寿と繁栄を」のポーズで)。
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		<title>ロリというより小さな子供を持つ家庭の雰囲気に飢えている</title>
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		<pubDate>Sun, 13 Jun 2010 19:33:55 +0900</pubDate>
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		<category><![CDATA[ＬＯ編集部より]]></category>

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		<description><![CDATA[アレな日常を久しく書いてないのでアレな日常を書きます。が、
どこら辺まで書いていいのか自信がないので断片的に書きますから、
各自脳内補完をお願いします。
・日曜昼間
・行きつけの銭湯
・親子連れたくさん
・男湯にも父ー娘ペアがちらほら
・小さめの露天風呂
・普段見慣れない（であろう）石造りの風呂にはしゃぐ女児たち
・俺に良し
・コンタクトの導入を真剣に検討
以上、有意義な休日でした。（Ka）
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		<title>Kちゃんについて</title>
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		<pubDate>Wed, 02 Jun 2010 19:19:56 +0900</pubDate>
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		<category><![CDATA[ＬＯ編集部より]]></category>

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		<description><![CDATA[最近Kちゃんブームの波が来ていると感じるので、皆様にKちゃんのエピソードをご紹介したいと思います。Kちゃんは酔っ払うとひどいことになります。色んなものに登ったり、突然走り出したりと、その傍若無人ぶりは筆舌に尽くせません。ある飲み会の時、店内でええじゃないかのやりまくり状態のKちゃんに「こらっKたん！ここはおんも（お外）ですよ！おうちじゃないよ！」（ほぼ原文ママ）とSちゃんがたしなめる場面がありました。正直萌えました。また、仕事の都合で最近付き合いの悪いKちゃんにSちゃんが「私と飲むより仕事の方が大事なんですか」と拗ねてみたりと、百合を感じざるを得ません。こういったお酒の場でのSちゃんとKちゃんの掛け合いが楽しいです。一方でWちゃんはあんまり酔っ払った所は見たことがありません。Wちゃんはカラオケにもあんまり来られないのですが、一度だけ同席した貴重な機会があり、玉○浩二を熱唱なさっていたのが印象的でした。(T)
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		<title>モッズ編集</title>
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		<pubDate>Tue, 25 May 2010 19:00:11 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[ＬＯ編集部より]]></category>

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		<description><![CDATA[モッズな髪型にして、ベスパに乗って、ザ・フーとかキンクスを聞いて、
モッズコートと矢の的みたいなマークのついたシャツを着た
モッズ編集になりたい。
それで語尾に「～モッズ！」と付けたい。
挨拶も「おはモッズ！」とかにしたい。
でもWちゃん様に「お前なめとるだろ」とボコされるからやめよう。(T)
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		<title>ことここにいたって</title>
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		<pubDate>Sat, 15 May 2010 21:00:52 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[ＬＯ編集部より]]></category>

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		<description><![CDATA[タイトルは語呂が良かったので…意味は無いですスイマセン。

←の月別カテゴリーの最新投稿が２月とかね…ウフフフフ。
ご無沙汰しております編集Kaです。
お陰様で7月号も無事作業を終えました。↑の表紙が目印です。
21日の発売日までもうしばらくお待ち下さい。
あのー…、前回の投稿でアンケートハガキについて触れたりですとか、
LO本誌の次号予告なんかで色々触れた結果なのか分かりませんが、
たっっくさんのおハガキを頂きまして、本当にありがとうございます。
一枚一枚キッチリ読ませて頂きました。心底、元気が出ます。
お葉書下さった方、本当にありがとうございました。
短くてすいませんが今日はこんなところで…。なんだか業務連絡っぽくなってしまいましたがｗ
また何かネタを見つけて投稿したいと思います。では！
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		<title>LO型インフルエンザのパンデミック</title>
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		<pubDate>Sun, 28 Feb 2010 14:39:48 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[ＬＯ編集部より]]></category>

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		<description><![CDATA[いい女とセックスしてーっ！
って、なんだかエロ漫画編集らしくないですか？いや、らしいのか？うーん。
いや、イブニングの「モテキ」読んでてそんな気分になったんですけど、
久しぶりにこんな気持ちになったので書いてみました。どんだけその場の勢いで書いてんだって話ですけど。
　
東京は雨降り、風寒く、今日はマラソンがあるそうですが大丈夫なのかしらん、と
編集部でぬくぬくしながらぼんやり考えております。
この「快適な室内から不快そうな外の様子を伺う」ってのが昔から好きで。別に優越感とかではなく、安心感というか。
座敷でこたつにくるまりながらしんしんと降る雪を眺めるなんて、風流でいいじゃないですか。俺幾つだ？
　
若者っぽい衝動と、じじむさい感慨とを申し上げたところで、LOへ話題を華麗にスイッチするのであります。

LO4月号、相変わらずのご愛顧賜りまして全国のロリコンの皆様の手に渡っているようで何よりです。
表紙はなんだか、下の方にちっちゃく「発行：○生労働省」とか書いてある保健室の注意喚起ポスターのような感じですが、中身は毎度おなじみがっつり濃厚ドエロロリ満載ですので、まだお買い求め頂けてない方も是非是非。
 
巻末のプレゼントページにありますアンケートハガキも、よかったらお願いします。
「本買わせといてハガキ代まで出させる気かコノヤロウ」と言われたらそれっきりですが、確実に関係者の今日を生きる活力になってます。LOで出してる「おーい、元気かい」って関係者の呼びかけに、「おーい、元気だよ」って読者の声が返ってくると何とも嬉しいものです。脳内幼女も飛び跳ねます。
普段あまりハガキを出されない方も「まぁ、年賀ハガキ余ってるし…」くらいのノリで送って頂けると嬉しいです。
　
ほんのお礼、と言うと恩着せがましいですが、感謝の気持ちとして毎号プレゼントも用意してます。
今月号のプレゼントは表紙絵でおなじみのたかみち先生の絵をモデルにした新作フィギュアや、掲載作家の先生方の最新同人誌など、割と豪華です。
編集長Ｗは以前、プレゼントに用意した町田ひらく先生のサイン入りポストカードの現物が編集部に届くと、それらをじっくり鑑賞しながら「俺が欲しいよ」と自分の中の悪魔と戦っていました。（その後ちゃんとポストカードは当選者へ送られるよう指示を出してましたので、応募してくださった方はご心配なく！）
話が逸れましたが、編集部員が本気で欲しがるくらいプレゼントも気合い入れてますので、よろしくお願いします。
編集Kaでした。皆さんもインフルエンザには気をつけて。ではでは。
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		<title>難しい本は読めない。難しい言葉はうぃきれ。</title>
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		<pubDate>Thu, 18 Feb 2010 03:39:42 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[ＬＯ編集部より]]></category>

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		<description><![CDATA[…という話ではなく、昨年完結した『サプリ』（おかざき真里著・祥伝社）について書こうと思ったが、どーにも漫画が面白すぎて「面白かった！凄かった！」て感想しか書けなかった。面白い漫画がいっぱいありそうで、意外とないかなーという人は読んでみると良いでしょう。ロリっ娘はほぼ一匹も出てきませんが、普段「スイーツ共」としか見てこなかった働く女の人がかっこよく見えてくる魔法の漫画表現に脱帽です。スゲエ。
…という前置きとあまり関係ない本の紹介。『邪悪なものの鎮め方』（内田樹著・バジリコ株）という本を読みました。タイトルから「これは内なるロリコンの鬼を静めるなにやら秘策が書いてあるのでは？」と期待して読んでみましたが、別にそういう内容は書いてませんでした。なので、今のところロリコンの鬼の静め方はやはり漫画でオナニーがよろしいようです。
…というオナニー効果の有効性をとりあえず言っておいて、この『邪悪なものの鎮め方』という本、思想書コーナーにあったのでつまりはそういう本なのですが、大変に読みやすい。ちょいと説明が難しい話をするってーと、普通は難しい言葉とかべろべろ出さないと説明すらできなさそうなことを、私（ｗ）でもわかりそうなところでバランスさせてるので「なるほどなー」と読める本です。内容は被害者意識の怖さとか、日本の戦後史の話とか、呪いの話とか。少し「それはどーだろ？」とうなずけない箇所がバランスよくあるのも良い。書いてる人は大学教授なので「どーだろ？」の正誤はもちろん私ごときが分かるものではないのだけれど、宗教とかじゃねーんだから全部が全部「うんうん」うなずく本とかいらないと思っているので、そういうところも気に入ってます。
…という漠然とした話ばっかだと興味もなんも湧かないと思うので、少しロリコンに関しての話をこじつけに。この本の中で「ローカルな秩序は（性急に）拡げるべきでない」ってことと、「国のサイズの違い（例えば人口）を無視して比較しても意味なし」ということが書いてあります。（断っておきますがロリコンの炉の字も出てませんよ。）つまり我々的にいうところ、いくら「YESロリータNOタッチ」つったってそんな秩序は日本の極一部のオタク的な人（少なくても漫画を理解できる人）にしか通用しないし、いくら漫画が世界中で読まれているって言ってもロリ漫画くらい特殊だと各国によって読まれ方（あるいは存在そのものさえ）が違って当然、ということ。これは別にLOを卑下して悲観的に言ってるわけじゃないですよ。LOという雑誌で漫画家と読者と編集者がつながって一種の秩序を作っていそうな感じは奇跡的に素晴らしいってことと、ロリコンがグローバル視点（？）で外国をどーのこーの言ってもあんまし意味ねーかもってこと。言うのは自由なのでネットでガンガン言えば（書けば）いいのだけれど、それと実際に外の世界の人（非ロリコンの人々）にいろいろ説明をするのは違うんだと思う。ロリコンはまだ有効な言葉と表現（漫画を除く？）を持っていないと思うから。（注：性犯罪者の言い訳とは違うよ。当然。）
…といういつも以上に抽象的で中途半端な書き込みで申し訳ない。毎度毎度言ってる気もしますが、ロリコン視点でこういう本を読むときは「論理武装！」とかそういう珍妙な読み方を避けて、できれば「ロリコンの理論」なんてものをグニャグニャにしていく柔軟剤として読むと楽しいですよ。時にはロリコンの敵！みたいな存在とも和やかに猥談できる能力をもつこと、そういう強さを持ちたいなあ。
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		<title>LO戦線異状なし。</title>
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		<pubDate>Sat, 16 Jan 2010 21:03:51 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[ＬＯ編集部より]]></category>

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		<description><![CDATA[平日の昼下がり、図書館で静かに本読んでたら、自分の斜め後ろから「くしゅんっ」って可愛い声のくしゃみがして
振り向いたら中１～２の女の子が顔真っ赤にしてこっち見てるとかどーすか!?
遅ればせながら、ロリコンの方もそうじゃない方も、新年あけましておめでとうございます。編集Kaです。
 
LO編集部は無事３月号の作業を終え、束の間の休息を味わっています。ふー。
 
そういうわけで今日は弊社刊のコンビニ誌コミックシグマの作業のお手伝いなんかをしつつ、
いやらしい漫画の研究をしたり、スケベーな漫画を描いてくれる人を探したりしています。エロマンガの尾田栄一郎はどこじゃー!?
 
話変わってちょいと古いネタですが、任天堂の大人気シリーズ「大乱闘スマッシュブラザーズ」「星のカービィ」のディレクターである桜井政博さんと、任天堂の取締役社長、岩田聡さんが「スマブラX」発売時に行った対談があったのでリンク。桜井さんのゲーム作りへの姿勢や、ユーザーについての考え方とか、色々考えさせられて勉強になります。リンク先の対談読んで興味が出た方は、『桜井政博のゲームについて思うこと』とゆー本がエンターブレイン様より出てるので読んでみると面白いかも。イケメンでユーモアがあって超ヒットメーカーとか最強すぎる！結婚して！ではまた！
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		<title>まんがーみーちーまんがーみーちーまーんーがーみーちー♪</title>
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		<pubDate>Sun, 13 Dec 2009 09:57:29 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[ＬＯ編集部より]]></category>

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		<description><![CDATA[なろう！
　なろう！
あすなろう！
明日は
ロリ漫画家に
　なろう！
　
というわけで「愛蔵版 まんが道」読了しました。編集Ｋａです。おもろ疲れ奮起疲れました。あと、「やっぱ漫画っていいなー」と。満賀と才野のその後が気になりますが、A先生がまた続きを描いてくれることを祈って…。たまには未完もいいよね！(「愛…しりそめし頃に…」は未チェック)
　
　
お陰様でLO２月号も無事作業完了しました。12月21日(月)が発売日です。
２月号では「あの先生」の「例の女の子」が「あんなことやそんなこと……あっ…ダメだよ…せんせっ…そんなとこ…んっ…汚いよ…」って感じになってます。あっ、「あの先生」って言っても手塚先生のことじゃないですよ！何もここで「まんが道」ネタを蒸し返さなくても。手塚先生尊敬してます！ピノコかわいい！かわいい！
 
…真面目な宣伝。
COMIC LOは２月号もベテラン作家陣からフレッシュロリ急先鋒まで、硬軟取り揃えた充実のラインナップでお送りします。
来春に向けた単行本の情報なんかも徐々に出てきますので、どうぞお楽しみに。
　
『冬コミ前にLO購入するとビッグサイトで幼女に出会える確率が３割増し』とか書こうと思ったんですが、ウィキペディアで「風説の流布」って調べたら急に怖くなったので、そんな根も葉もない噂を駅のホームで聞いた僕が憤慨してそいつを追い詰めたのですが、すんでのところで逃げられてしまって噂の真偽は迷宮入り、ということにさせて下さい。
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		</item>
		<item>
		<title>たまには本を買おう。1600円＋税で。</title>
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		<pubDate>Sat, 21 Nov 2009 06:08:33 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[ＬＯ編集部より]]></category>

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		<description><![CDATA[ ども。Ｗです。久しぶりです。この前地元の本屋で漫画を探してたら、小さな女の子2人がしゃべりながら近づいてきたので「孔明の罠」と判断し私は移動、けれど聞き耳をたててみました。
ロリ１「あーもー（欲しい漫画が）全然揃ってないよ！」
ロリ２「ブックＯフ行けば？何でもあんじゃん。」
ロリ１「高いし揃え悪いしココ最悪～。」
…なるほど、書店と古書店の差ってそこまでなくなったかーお金ない子供ならそういうなのかーと妙に感心してしまいました。本は本、内容は同じだもんな。
 で、そこでロリ2人を説教すれば即ヤバイ人認定されるのでその場をあとにしつつ、『ロリコン』（高月靖著・バジリコ(株)刊）という本を買ってきました。前から気になってた本なので読みたいとは思いつつ、ここで紹介するにはあまりにそのまんますぎてどうしようか迷いましたが、面白かったのでオススメします。
 内容は読んでもらえば…ですが、私なんかが直撃だった社会事件、いわゆる「宮崎事件」のショックを丁寧に掘り下げていたので改めていろいろ考えさせられました。思えばあの事件からオタクがマスコミの目の敵になりロリコン趣味が現代社会最悪の敵になったんだよなーと。「近所の変な趣味の人」が総じて「犯罪者予備軍」になっちゃたなーと。そのショック＆アレルギーの影響下に我々もいたりするわけですね。
 実在の少女に危害を加えるあらゆる性犯罪者を逮捕するのにいかなるタブーも何の躊躇もあってはならぬと思うのですが、脳内とはいえＨな妄想をするロリコンな我々は事件のたびごとに勝手に苦悩したりしますよね。「マスコミのヒステリー」にヒステリーおこしたり。どーにかしてロリコン趣味を、実在の少女に実害を及ぼさぬ範囲で認めてもらえぬかを考えたりもします。時々。まあ、そんなこと大声で言い出した瞬間世間に虐め殺されそうですが。（なので、ＬＯはひっそり頑張る運動方針。ロリコンに原理主義はなじまないし。あ、このテキストも転載不可。やったら呪う。）
 この『ロリコン』という本には、我々ロリコンが大喜びする理論武装とか反吐の出る誹謗中傷とかは書いてません。だからここで紹介することができます。すげーテキトウに要約すると「我々はこーゆー時代（社会）に生きている」ってことが書いてあります。（意外と知らない児ポ法のことも詳しく書いてある。）こんな時代でも「少女はそれでも美しい」と言いたい気持ちを、社会と折り合いつけつつどうバランスしてきゃいいのか、そのバランスの取り方の参考になる感じです。気になる人はどうぞ。
　ちなみに、書店で子供達に言いたかったことは「普通の本屋さんととブックＯフ、何が違うのかというと、本が「面白かった！」って時に「ありがとう！」ってお礼の気持ちが書いた人にちゃんと伝わるはずなのが普通の本屋さん。ブックＯフは安い分だけ書いた人にお礼の気持ちが届きにくいんだよ。」って紳士ズラしてハートウォーミングしてカッコイイ素敵思われたりなんかするオレサマイメージ。…いいんだ。妄想することだけが僕の生きる道なんだからさ。
]]></description>
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