上司が萌えっ子すぎて仕事をするのが辛いbyLO編集部より
先日、編集長からKURO先生のWちゃん合同誌を頂きました。ありがたいことに、僕も出演させて貰っています。
「編集長で抜く」ということが出来る境遇に居合わせられるというのは、なかなかレアなことに思います。
同人誌を片手にさあ抜くぞ、とズボンを降ろす。この時点でかなり涜神的な気持ちです。
右手で屹立を激しく擦りあげ、今正に果てんとする所まで登り詰める。
その瞬間の脳裏に、いとも峻厳に、荘厳に、あのW編集長の顔が赫奕と浮かぶのです。
この時の脳内BGMはヴェルディのDIES IRAEです。
嗚呼、編集長…僕は穢れてしまったのだろうか?いや、穢してしまったのだろうか?反問は放精のまにまに、脈動のごとく胸に闇を落とします。
射られた牝鹿のようにわななく僕の性欲は、三島由紀夫的な世界の中に落とし込まれ、魂の深淵にうんたらかんたら云々
とにかく、Wちゃん本はとてもハイクオリティでした。皆様も機会がありましたら、是非ともお手にとってご覧下さい!(編集T)











